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猫の粗相

我が家の猫が昨年末から羽毛布団に粗相(おしっこ)をするようになった。
そのたびに洗濯していたのだけれど、3回目ともなると流石に頭にきたので、相方と相談して避難用のブルーシートを布団に被せて寝るようにした。

ところが、ブルーシートってのは通気性がないもんだから、寝てると汗だくになってしまう欠点が。

そこで、介護用の防水シートがあるという情報を相方が入手し早速購入。
薄手だし軽い。ただし化学製品っていう感じの臭いがきついので2~3日連続で日光浴をさせて使用を開始。
ブルーシートよりは保温性は高くないらしく、寝苦しいということは少なくなった。

それでも2回か3回ほど粗相した。まぁ、羽毛布団にはまったく影響がなかったので、介護用のシートのみを洗濯すればOK。
ただね、これがね、乾かないのだ。6時間天日干しでもなんだか湿っぽい。仕方ないので何度もなんどもひっくり返して風の通り道を変えてあげる必要があった。

介護シートの洗濯後の乾燥に難があるということで、防衛手段として猫をケージに入れていないときは、掛け布団にブルーシートを被せておくことにしていたのだが、なんとまぁ、本日はそのブルーシートにも粗相をしてくれた。

あきらかに「場所」でおしっこすることを覚えてしまったらしい。
今のトイレが快適じゃないという抗議かもしれない。

また試行錯誤の日が続くのであった。
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今年も無事に迎える事が出来た

今日は我が家の長男坊だった愛猫シャールの命日です。
あれから5年かぁ。時の流れは早いなぁ。

今日は花火を買って帰って、家族で月見をしながら楽しもうっと。 拍手コメントを見る

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

紫頭巾


頭と耳がかなり伸びてきたのでご飯が耳に付かないように食事時は被り物をします。

スヌードという専用の物もあるんですが、あまり好きじゃないらしく、最近はスカーフを代用しています。

毎回結んだり外したりするのは面倒なんですが、モーフィーにとってはストレスフリーみたいなので良しとしないとね。

因みにスカーフはトリミング先のミラーズ・ホイスさんで毎回頂ける犬用のモノです。
トリマーさんも重ならないように毎回違う物をチョイスしているようで、そういったサービス精神には頭が下がります。
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大君と書いて TYCOON

タイトルを訂正しました。
誤:大空(×)
正:大君(○)
---- on 2009/10/06

日曜日の昼食に、横浜ベイサイドの TYCOON に行ってまいりました。
約20年ぶりです。TYCOON に行ったのは。
そのときは夜に学生時代の仲間と行って、クローズドマジックなんてサービスを見せてもらって目が白黒
した覚えがあります。

「また来よう!」と思っていたんですが、20年経ってました。にゃはは。

ちなみにこの店は、屋内でもペット同伴可なんですね。
TYCOON はペット同伴可


さて、今回は義弟家族との会食だったのですが、いやまぁ、なんというか連れてきた赤ん坊が、「おりこうさん」でですね、びっくりしました。

僕が持っていた赤ん坊の印象は、

  • 眠くなるとぐずり、
  • 夜泣きのための睡眠不足で目の下に隈をつくっている両親が居る。

だったのですが、まぁ、なんと。すっと寝て、さっと起きて。ケラケラとよく笑い、本当に可愛い子でした。

まぁうちのモーフィーも、店長さんらしき白髪長髪のおっちゃんに一度ほど威嚇したくらいで(オイオイ)、あとはイイコにしてましたが、そりゃま、そうです。人間に例えると30超えているはずなので、おっさんいい加減に落ち着けよ、ってな感じですけど。

なお、晴天だったためか、殆どの客はテラスに陣取り、屋内で店員さんを呼び止めるのに苦労しました。晴れて暖かく風の無い日は、テラスの席を取ったほうがよいかもしれません。
ついでの情報ですが、一応、財布にはあまり優しくないお値段設定です(笑)。

さて、次回は20年後でしょうか。 拍手コメントを見る

tag : TYCOON

ぶつかる犬

どんくさいなぁ・・・もう老化現象?
って、まだ5歳だよ、おまえ。

最近、テーブルやソファーに飼い犬がぶつかる光景を目する機会が増えたので、そう思ったそうな。

ある日、光の反射でそうみえるのか?いや違うな・・・

よく見ると、犬の左目が白く濁っている事がわかったらしい。
そう、白内障だったんですね。若年性の。

犬の白内障治療で有名な獣医にみてもらったそうで、手術代はなんと50万円とか。
でも、飼い主は「そんなの幾らでもいいんですよ。」って。

ただ、そのワンコはもともと体力が弱く、全身麻酔のショックに耐えきれないかもしれないという事で、手術は見送ったそうな。

これとは別に、先日、あるペットショップの看板犬(4歳)も白内障になったんだという話を伺った。
飼い主は相当ショックで、その日は泣き通しだったらしい。
ただ、その看板犬は元気もりもりなので、手術はする方向で考えているとか。

我が家では、モーフィーと毎日顔を突き合わせているので、目を見ない日はないんだけれど、それでも心配になってきました。

ゴツン、ゴツン

・・・とあちこちにぶつかりながら歩く姿を見ちゃったら、泣いちゃうだろうな。 拍手コメントを見る
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