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皆勤賞なくなった

なんの?
また来年の今頃があるからいいや~
みんな生きていれば(笑)

出逢い、別れ、構築、崩壊、生、死。
全て受け入れていられるから今がある。そんな気がする。

今年の漢字は「骨」にした。

原点でもあり終点でもある。でもゼロではなく物体として存在する。

少しは骨に肉付けできたのかな?今年は。
脂肪なら5キロほど確実に付いたけどさ!

月並みですが、皆様今年もありがとうございました。

また、よろしくお願いいたします。
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美味いんだけど

20051229124506
プリングルスの冬季限定バージョン

さて、捨てるときに気になったのですが底がアルミです。
カッターナイフで本体と切り離しましたが、企業としてはこのままで良いと考えているのでしょうか?

切り離した時に怪我などした場合、自己責任になるのかな~と。

ま、これもまた「例外」の一つですかね。
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三進二退

バラエティー番組でよくある「CM前にCM後のダイジェストを流す」という手法ですが、「それはもうわかったから~」と思わず言いたくなるほどの巻き戻された内容を流す時があります。一時間番組で中身は正味30分程度じゃないの?と疑ってしまいたくなる位の。

さて昨日の昼、上司への不平不満をとくとくと同僚に語っているお局風OL2人が座るカウンターの隣に席を通された僕は、昼食の間中ずっと行ったり来たりの話を聞かされる羽目にあったのです。
僕は自分への配膳を待っているときに、聞き手の食事はとうの昔に終わっているのに語り手はなかなか食事が進んでいない事に気がつきました。

しゃべりに忙しくて~と思っていましたがそれだけではありませんでした。

話しながら無意識の内に?小鉢から別の小鉢へと中身を移動したり、元に戻したり。それじゃ進まないぜぇ~!

聞き手は時々相槌をうちながら、最初からぬるいお茶を思い出したようにすすっています。

あまりにも繰り返される登場人物のセリフと情景と、最初からぬるいお茶に僕は勝手にイライラしてきました。

で、語り手は最後に
「ま、こんなことはどうでもいいんだけどさ」

ずっこけましたよ、マジで。 拍手コメントを見る

読書の秋冬

珍しくここのところ読書してます。

音楽ケータイで通勤しつつ、本読んで通勤ライフを楽しんでいます。

きっかけは新潮文庫のつり広告に「ガンスリンガー」の文字をみつけた時でした。スティーブンキングが自ら「ライフワーク」と語っていた角川のハードカバーの一巻を読んでから早数年。いつ続きがでるんだろうと思っていましたが、着々と続いていたんですね。しかも角川文庫ではもう出ていないようで。
新潮文庫がから来年の秋にかけて全七部作を順次だすとの事。

ところが書店にいっても見あたらず、仕方なく前から読んでみるか~と思っていた「アルジャーノンに花束を」を買ってしまいました。
想像(期待?)していた結末と違い、なんとなく「K-PAX」を思い出しました。あっちは薄い本でした。アルジャーノンはその4倍くらいの厚さかな。

なのに残った感覚は同じ。心理学出身の作家は題材が同じだと構成が似ちゃうのかな~なんて。
読んでる最中に起こった今市の幼女殺害事件のこともあり、気分が晴れずにセンシティブになっていました。この短期間の時期は自分でも整理がつかないままに発言していた事が多かった気がします。

心理系は暫くはいいかな~

さてやっと見つけたガンスリンガー。こっちはのっけからキング節です。久々過ぎて軽く嫌悪感がでましたが、猟奇的世界の物語なので序章としては成功なのかも。

続く二部目の「運命の三人」は上下巻になっていましたが、余りの面白さに二日で読んでしまいました。正月の楽しみにと思っていたのに計画失敗です。

ヤバい。続巻(来年一月末頃)まで今の読書熱がさめる可能性が高すぎます。

というわけで?繋ぎに買った「パイロットの妻」。女流作家で女性が主人公だし、コーンウェルのスカーペッタシリーズみたいのだったらイヤだな~などと思いつつ今読んでますが、これまたどっかが似ている(+_+)
ま、コレから面白くなりそうですが。

さて、イチオシは!

「今日の猫村さん」

コレですね。
#ってマンガかよ! 拍手コメントを見る

パチパチの季節ですね~

面白い goods を発見しました。
マスコット除電器

\3,000前後という、このあたりの商品としては値が張りますが、効果が「本当に」あるなら買ってみようかなぁ。

  • static electricity
  • static charge
  • (単に) static

    静電気を意味する英語です。

    これまで何気に(といっても必要に駆られ)static変数を使っていたりしましたが、そりゃバグるわけだ(笑) 拍手コメントを見る
  • 相性が良いですね

    今朝首を捻挫したらしく、首から背中にかけて痛みが激しいです。
    寝違いに似ているのだけれども起きた時には平気だったので、シャワーを浴びているときにでも捻ったのかもしれません。

    仕事?そりゃ、集中できません。
    今日から新しいオフィスで、開梱作業やら何やらで力作業があったのですが、一々背中が悲鳴をあげるわけです。

    もう、我慢ならねぇと思い、銭湯など生活圏っぽくない会社近くにクイックマッサージがないものかググッてみたところ、ある針灸にたどり着きました。

    早速予約して、夕方から会社を抜け出して治療に行きました。

    ハリってつぼを刺激するもので、何となく体にいいんだろうなぁという思いしかなかったのですが、先生曰く
    「ハリで固まった筋肉を少しだけ傷つけて、体は異物だと思って攻撃してくるわけ。そうした体の動きを利用して血行をよくするんです。いわゆる自然治癒力なんですね」と。

    へぇ、そうだったんだ。ハリ初体験だったのもあったし疑心暗鬼でしたが、こういった説明を受けると何故だかやってみたいという気分になってしまうもんです。

    さて、結果。
    コリコリで動かなかった首が、あれ?動く。
    背中にはまだシコリがあるという事で痛みは残ったままですが、慢性化しているのかもと。慢性化してしまうと、体の治癒力は「いつもの事だから」って事で機能しなくなるらしいです。怖いですね。

  • 2~3日はストレッチなどもしないでください( -> してませんが )
  • 仕事も早々に切り上げるように( -> 帰れませんが )
  • 治療後は眠くなることがありますから( -> いつもですが )

    というわけで、針治療、ハマるかもしれません。

    さて、タイトルの「相性がいいですね」は先生のお言葉。初治療でこれだけ解(ほぐ)れるとは、「雷蔵さんは針と相性がいいですね」という事でした。 拍手コメントを見る
  • 黄昏鯖べぇ

    20051225210923
    イブの日のしめ鯖号だに。

    冬は空気が澄んでいるから、勝手に腕前10パーセントアップかも?
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    爆睡 ダッシュ そし

    昨晩三軒ハシゴして、今朝起きたらまだ酔っていました。

    通勤電車では爆睡です。
    ハッと目が覚めたら、そこは目的地でした。
    扉は今にも締まりそうで、ダッシュ!迫り来る扉をかいくぐるようにして何とか下車した。つもりだったけれども右足から床の冷たさがダイレクトに伝わってくるじゃありませんか!

    振り向くと右の靴は電車の扉に挟まれてました。

    引っ張っていたら扉が今一度開き、無事救出に成功しましたが、電車の中に置き去りにされたとしたらどーしましょ!と考えると笑いが止まりませんでした。 拍手コメントを見る

    例外

    フィギュアスケートのオリンピックで女子日本代表についてメディアが騒いでいます。

    日本はルールを作った時に賛成しているわけだし、いくら彗星の如く現れた天才スケーターといえども例外を認めるのには反対です。

    このルールは間違いでしたとして年齢という不確定な判断基準を正し、新たに正式なルールを作成した上での判断であれば、まだ納得できそうです。

    いちいち基盤を固めてから動くとなるとフットワークが軽くないともとらえられがちですが、目の前の障害を打破するよりも、選択した行動によるその後の影響を気にしてしまいます。残念ながら、人生経験が長くなると心身共にフットワークは重くなるようです。10年前なら今のようには考えなかったでしょう。

    飛躍しすぎかもしれませんがルールという観点から。
    この世を作った意思が都合の良くないと思うことを誰もしなければルール無用ですね。
    そう、もし性善説が正しいならばルールなんてできないはずでは?

    僕は性善説を信じたいのですが、単なる理想を追い求める変人のひとりに過ぎないのかもしれません。

    彼女を観たいという欲求が僕にもあるのは事実ですが、これから彼女に起こるかもしれない心身の不調や彼女に続く他の若者に対しても、今騒いでいる人の大半は責任なんてとらないでしょう。

    本能や欲求をコントロールできたからこそ、人類は文明を築いたはずです。

    「おかしいねぇ」なんて軽口たたいている人がトップなのは悲しい事です。

    支離滅裂ですね~。でも酔ってなんかいませんよ~。 拍手コメントを見る

    最後の5分

    永遠に終わらなければいいのに

    シドニーFCの試合。
    ずっと観ていたかった。
    最後の5分からずっと涙が止まらなかった。

    シドニーに完全移籍?
    ラモス軍に行くの?
    いややっぱり横浜FC?

    どこに行ってもイイ男や~ 拍手コメントを見る

    英語のキャッチコピー

    iPod love you, BOSE

    loves じゃなくて love なのは何故ですか?

    隠れた「私」がいるんですか? 拍手コメントを見る

    集中している人

    ハサミを使っているときにハサミの動きに合わせて口がアウアウしている人を時々みかけます。
    目に入ったゴミを確認しようとしている人は鏡の前でポカンと開けていたりします。僕もそうですが。

    今電車の前に座っているおじさんは頬にできた吹き出物が気になるようで、ウトウトしながら電車が停止する度に目覚めては口をポカンと開けて吹き出物を触っています。

    一連の所作が定期的に繰り返されるため、何となくおかしくて吹き出してしまいそうです。

    朝から愉快です! 拍手コメントを見る

    本当に明かりをつけますか?・・(U.I)友愛

    みずほ、損失300億円で済みますかね。

    警告メッセージだしていても、「いつもの事だから見逃した」
    お粗末ですね。
    耐震偽造についても「設計士の書類に間違いが無いという前提」
    同じことですね。

    ただ、違うのは、前者はユーザーインターフェースの作り方次第で防ぐ方法があると思ってます。

    やって欲しくない操作を実行した場合に警告メッセージを出すというのはコンピューターアプリケーションの常套手段です。
    「私(プログラム)は、警告を出しましたよね?『いいんですか?』って」
    つまり、責任はあなたにあると言っているんですね。

    では、どうしましょうか。
    今回の場合、間違った数字を入れた後でシステムは「ありえないでしょ!?」と判断したわけです。だったら警告じゃなくてエラーにして続行不可でしょ!?と思うわけです。

    ところが、アプリケーションを企画・設計しているときに必ず出てくるのは、「だってユーザーは本当にそうしたいのかも知れないじゃないか」という意見が出てくるんですね。人間のあいまいさを吸収するべく、YESかNOかしか基本的に判断できないコンピューターにとっては混乱の元になるわけですよ。2001年宇宙の旅の HAL ですね。

    作っている立場からすると、そこまでしたいんだったら、このアプリケーションは使わないでくださいよ。と思うこともありますが、大体は「では警告メッセージを出しましょうか」というところであっさりと落ち着いてしまいます。

    個人的に警告メッセージを出すユーザーインターフェースを「用意」するのは嫌いです。出すくらいなら出さないように工夫しろと。

    ■おもしろUI編
    僕だったら「おかしい?」とシステムが判断したときに、実行者の画面上には「お疲れのようですね。コーヒーでもいかがですか?」と出して、ネットワークにつながった他のメンバーに対して「あいつ変なことしてるんやけど、様子みてくれへん?よーわからん」というメッセージを出してみるという案を、たったいま考えました。

    ■まっとうUI編
    思いつくのは、変だなと判断されたときには実行ボタンを押せないようにしますね。使用者には「なぜこのボタンが押せないんだろう?」と学習させるのが目的です。
    ただこれだと「だってユーザーが本当にしたいかもしれないじゃないか?」という壁を越えられません。

    ■それを踏まえての発展UI編
    1) 疑問点がある場合にボタンのタイトルを「実行」から「仮実行」に変更して警告メッセージを出す。

    2) 疑問点がある場合に「実行」ボタンを押せない状態にして、別の位置に「全責任を背負って実行」ボタンを表示する。

    3) 疑問点がある場合に「実行」ボタンを押せない状態にして、別の位置に「2chで聞いてみる」ボタンを表示する。

    ハードウェアだったら電灯のスイッチ入れたら電灯がつくのは当たり前だと認知していますが、ソフトウェアなんです。何が起こるか使い手としてはわからないんですね。

    真っ暗闇のなかで電灯のスイッチを探り当ててスイッチを入れた時に「本当に明かりをつけますか?」なんてバックライトもない液晶モニターに問い合わせられても困りますよね。
    「本当に明かりをつけますか?そのまえに液晶モニターのバックライトをつけますか?」
    ・・・・最悪です。
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    テーマ : 日記
    ジャンル : 日記

    black dog

    ツェッペリンです。
    今カーステに録音中。

    そのためだけに、しめ鯖号を走らせてますが天国への階段が始まったので路駐してます。

    ウェインズワールドって映画で憧れのギターをショップで主人公が手にした時に目に入る注意書きに「天国への階段、禁止」というのを思い出した。あれには笑ったなぁ。

    その後オースティンパワーズで爆発した彼は、あれ?名前なんだっけ?
    今細胞が一握り死にました。

    段々眠くなってきたからそろそろ帰えろっと。明日は智蔵を病院に連れていかないとだし。 拍手コメントを見る
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