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乾燥地、中東を構成する

「乾燥地、中東を構成する」とは?

乾燥地、中東構成する
→「かんそうち、ちゅうとう」 を構成する
→「かんそうちちゅうとう」
→「カンソウチチュウトウ」
→「カンスティチュウト」
→constitute = 構成する

わはは、英単語連想記憶術のひとつです。

出典はこちら→
http://www.meigaku.ac.jp/~yabu/1900index.htm

ところで、constitute とは?
上のリンクには連想術だけでなく、単語の構成についてもメモがありました。
それによると、、

「con-stitute」
stitute = 立つ
「con= 一緒」+「stitute= 立つ」 = constitute
→共に成り立つ→構成要素となる→構成する

「sub= 下」+「stitute= 立つ」 = substitute
→下に立つ→代わりに立てる→代用する

「in= 中」+「stitute= 立てる」 = institute
→中に立てられたもの→設立する→協会・学会

・・・ここから怪しくなってきます。

「super= 超える」+「stitution=立つもの」 = superstition
→常識を超えて立ちはだかるもの→迷信

・・・で、そりゃ無理やりだろうってのが、次の説明

「pro= 前」+「stitute= 立つ」 = prostitute
→夜の街頭で人前に立つ→売春婦

「夜」は、どこからでてきたん?
「街頭」はどこからでてきたん?
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おやつ・あげパン

20080220133234
ロッテリアのおやつ・あげパン。

結構いけます。 拍手コメントを見る

読書家の楽しみ

こんな無料サービスがあった。
本の洋服屋さん

かなりナイスなサービスだと思います。
けど、自宅のプリンタ、インク切れてる。。

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最近読んだ本。
「半島を出でよ(上・下)」 - 村上龍
「誰か Somebody」 - 宮部みゆき

村上龍の文体は、最初は非常に読みにくかったけれども、慣れてくるとサクサクすすめました。内容も面白かったです。ただ、本作品には登場人物が多すぎて、疲れました。

宮部みゆきは、個人的に最後の砦にしようと、これまで読むのを頑なに避けていたのですが、なぜかタイトルに魅かれて購入してしまいました。で、読みやすさったらこの上ない。すばらしい。でも、本作品の内容は火サス級でしたが。

休日、本屋に行ったら、久々にディーン・クーンツの新作(?)文庫が目に入りました。上・下巻で、上巻の背表紙の要約にそそられるも、文庫に\1,200級の価格設定をみて唖然。
中身をチラ見して、でかい文字が使われているのを確認し、撃沈。別の日に別の本を買うと決心しました。

次、何読むか決めてません。
探し続けている楡周平の「ガリバー・パニック」が見つかりません。
残念。 拍手コメントを見る

僕に向けられた他人へコトバ

ドトールの大テーブルで、僕はカップの中身を混ぜていた。智蔵は下を向いてカバンの中を整理している。

「ズズズズズ」

カップの中身をすする音が聞こえ、智蔵が顔だけ上げて「すすったなぁ!」と大きな声で言った。

僕は音の主が僕の隣に座っていたオジサンであることを目配せで伝えた。

智蔵はしまった!という顔をして赤面である。

そういえば、同じドトールで以前にも似たような事があった。

おそらく、僕は智蔵をからかっていたのだろう。彼女は「このハゲ!」と大きな声で言った。

僕はハゲの主が智蔵の背後に座っていたオジサンであることを目配せで伝えた。

その時も智蔵はしまった!という顔で赤面してたっけ。

楽しいヒトです。

また、この場を借りて、その場でビクンっとさせてしまった先輩方、どうもすみませんでした。 拍手コメントを見る

再会@電車

終バスに間に合うように会社をでた。智蔵にメールするが反応なし。

武蔵小杉で東横に乗り換えたら、ドア付近に懐かしい顔が。

あいっぺだった。

また、プゥになったらしい(笑)。でも本業の歌の仕事が始まるとの事。メデタイ。おめでとう!

短い区間の話題は、先週末に行ったレッサーカのプチ同窓会。
残念ながら参加出来なかったけど、聞けばきくほど…ワハハ、だった。

若返った?といわれ、ちと照れてしまった。

いつも元気づけてくれてありがとう。

音楽活動頑張ってね。 拍手コメントを見る

健康診断D評価

昨年のクリスマスに受けた健康診断(人間ドック)の結果は血液検査がD評価だった。それ以外はA評価だったのに、総合でD評価。

当日、便秘だったので検便は未提出。健診後の問診で先生から強く後で送れと指示された。それも2回に分けて。

年明けに、間を3日空けて言われたとおりに2回送った結果が直ぐに戻ってきた。

2回とも便潜血がみられたので直ぐに精密検査を受けろとの事。
血液検査と検便の結果から疑わしいのは大腸ポリープか大腸癌。
本人自覚症状なし。ただ便秘気味なだけ。

仕方ないので仙台に帰郷する予定をキャンセルし、精密検査受けてきたのだが、まぁ辛いのは前日からのタップリの下剤服用と、当日午前中の2リットルもある腸内洗浄剤を数時間かけて飲み干す事だった。その間はトイレの壁が友達だった。

さて午後から検査開始。肛門から内視鏡を入れるのだけれども、なんだか慣れない感覚だし(馴れたくもないのだが)、何も無い腸がペッタンコのために時々空気を入れて腸を膨らませるのだけれども、その為にお腹に鈍痛が走るし。

ガスは我慢しなくて良いから出せと言われるのだが、先生、ガスが本来出るべき場所が塞がれてちゃ出るもんも出ませんぜ。

モニターを通して自分の腸内を観ることができるのだが、昔観たミクロの決死圏か、はたまたインナースペースか、の世界。

先生が巧みに内視鏡を操り奥へ奥へとゆっくり進んで行くのだか、右や左に曲がりたい時に先生の体が傾くのをみて、その気持ち分かります!と思ったりもした。まぁゲームみたいなもんだょなぁと。

さて、肝心の検査結果だが結局異常は何も無しということが、つい先日分かった。

おやまあ、である。

便潜血はちょっとした量の出血でも反応するらしい。疑わしきは最近の便秘症だと思う。思いっきり気張ってると頭の血管だけでなく、腸内の毛細血管が切れても不思議じゃない。

コーヒー止めて、酒も飲まなくなった生活習慣に変わったのが便秘症の原因だと特定できれば大手を振って呑めるのだが、世の中そんなに甘くない。

結果がでるまで気丈に接してくれていた智蔵は、気が抜けたのか風邪引いてしまいましたとさ~。
心配かけてごめんなさい。 拍手コメントを見る

FWの得点

騒ぐな、騒ぐな。
FWが決定力不足?
はいはい、対策ありますよ。次の試合からGKを除く全選手をFW登録にしとくから。

と、監督がいってましたよ。 拍手コメントを見る
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