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毛がないばっかりに…

20080721084646

朝顔は茎にも葉っぱの裏表にもビッシリと毛が生えています。

20080721084644

隣のチンゲンサイには毛がありません。
そのため、虫達の格好の標的になっています。

小松菜もやられてます。ルッコラも駄目。

食べようと思ってタネを植えたものから被害に遭うなんて、虫達もグルメなのですね。

ルッコラは幼葉には毛が生えているのですが、成長するに従い無くなっていくようです。大人の葉が狙われる。すなわち自然界の「おやじ狩り」現象ですか。

え~、毎日毎日、虫を見つけては処分しておりますが、次から次へとよくもまぁ…ってくらい涌いて出てきます。僕はカンダタにすらなれないでしょう。蜘蛛の糸ならぬ青虫の糸って弱そうですし。

そいえば、ツトム君を全然見かけなくなりました。彼がいれば、ウハウハ状態だったろうに。
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みたままつり

20080714194850

一体、何個の提灯があるんでしょう?

靖国のみたままつりは今年も大賑わいです。 拍手コメントを見る

体長15cmのナナフシ

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マンションの壁に張り付いてました。

上手く枝に化けているつもりなのか微動だにせず。

目立つっーの。

調べてみたら、ナナフシモドキという種類らしい。ナナフシなのにモドキといわれる悲しいヤツです。 拍手コメントを見る

帰ってきたツトム君

20080709195229

体長が1cm位に成長してました。
紫陽花ではなく隣のシソを育てている鉢に移動してました。 拍手コメントを見る

再び:TortoiseSVN v1.5.0 の TortoiseBlame

以前に紹介した TortoiseBlame の文字化けの対策(参照→TortoiseSVN の TortoiseBlame))ですが、現時点での最新版の TortoiseSVN v1.5.0 ではまたもや文字化けすることがわかりました。

UI 上では設定メニューに、TortoiseBlame が追加されており、フォントとサイズ指定ができるようになっているのですが、どこにも反映されません。設定ダイアログを開いて、変更して、閉じて、また開くと、デフォルトの "Courier New" フォントに戻っているのです。残念。

仕方ないので、ソースコードをダウンロードして拝見したところ、参照する Registory のキーとその値が変更になっている事がわかりました。

v1.4.x までは
HKEY_CURRENT_USER\Software\TortoiseMerge : LogFontName

だったのが、v1.5.0 からは参照先が
HKEY_CURRENT_USER\Software\TortoiseSVN : BlameFontName
に変更になっていました。

BlameFontName という値は Registory に存在していないので、デフォルトの "Courier New" が常に使われる事になっていたのです。

そういう事ならと、BlameFontName (REG_SZ) を、HKEY_CURRENT_USER\Software\TortoiseSVN に追加して、中身を "MS ゴシック"に指定しました。
ついでなので、BlameFontSize (DWORD) も追加して、中身を 0x0a (ポイントサイズ=10です)にしました。

その結果、無事に文字化けすることなくTortoiseBlameで日本語を表示する事が出来るようになりました。

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仕様変更でしょうか?
"BlameFontName" でググッてみると、どうやら、そうでもあり、そうではなさそうであり、、はっきりしません。

もともと、日本人らしき方が文字化け問題を指摘しており、そのコードが一部に反映されています。-> Use customizable font in TortoiseUDiff

で、こりゃ有効だ!と思ったのか、その後、設定用のUIが追加されております。
・・・と、そこまでは良かったのですが、変更後の保存処理がされていないっていうオチでした。
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テーマ : ソフトウェア
ジャンル : コンピュータ

ナチュラルペールビュー

pale view:特定方向以外からの(液晶)画面を見にくくする技術を応用したシャープ製の一部の携帯に搭載された機能の名称。なお、ベール(veil)ではない。

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混雑した通勤電車の車内にて、目の前のこちらに背中を向けているおっちゃんのケータイ画面が脂で曇っており、その閲覧内容を伺い知る事はできない。
見方を変えればナチュラルな覗き見防衛策だ。

こちらとしては故意で覗いている訳ではなく、身動きの取れない体勢で視界に飛び込んでくるものは興味のないものでも基本受け入れるしかない。
混雑している車内でケータイ操作する事もなかろうに、と思わせるだけならまだしも、そこに脂である。

とりあえず目を閉じた。
そして願った。

「拭いて頂戴。」と。 拍手コメントを見る
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