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プチショック

地元の本屋で見かけなかったダークタワーの三巻目を九段下の本屋で見つけました。当然即購入です。ただそのときはまだ「手のひらの蝶」を読んでいたため、ダークタワーを手にすることはなかったんです。

先日、バスに乗りさて読み始めるかと本を開いて前回からの繋がりを記憶から呼び起こしながら見たその表紙には「下巻」の文字が。目が点ですよ。

しまった!上巻があったんだ!気が付かなかった。
で、後日上巻を探しにいったら同じ表紙。これじゃなと納得。 拍手コメントを見る

コメント

むかし雷さんに話した気がする、あの話を思い出しました。

僕の先輩の、大学時代の思い出話。
先輩の友人は、新潮文庫の「カラマーゾフの兄弟」上下巻を読んで、「すごい!ものすごく感動した!」と言っていたのですが、後に中巻が存在することを知って激しくショックを受けたそうです。

時間の砂(しどにーしぇるだん)

ボクシング、元世界王者の竹原慎二さん
彼はシドニー・シェルダンの「時間の砂」の上巻と下巻を手にとって
「わしゃ、下から這い上がるんじゃけぇ」
と下巻を買ったそうです。

読み始めてすぐに気がついたそうですが。
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