スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
拍手コメントを見る

サトリ

昨晩、21:00 には就寝しました。
頭痛もあり、体もだるかったからもあり、ゆっくり休ませてやりたかったのです。

ところが、夜中の3時に目が覚めました。
それ以上寝るのが辛かったのです。体が、とくに背中から腰にかけて張りがでていました。

半身を起してみたものの、起床するには早すぎるし、結局だましだまし寝ることにしました。

朝の6時半ごろ、再び覚醒しましたが、夜中に感じた背中の痛みとだるさが更に強まっていました。
しかも、外は台風9号の影響で土砂降り。頭痛はこの雨が原因だったか・・・。

痛いな、痛いな、やだなぁ、やだなぁ
なんて思いながらも、小降りになり始めた頃を狙って出社。

会社にて、しばしば腰のあたりをトントンとしていたところ、同僚から「腰痛いん?」と。

実は、昨晩は9時には寝て、3時に腰の痛みで目が覚めたけど・・・と話してみたら

「6時間しかもたないか・・」と言われました。

あ・・・なるほど。

一般的にお年寄りの方は、朝早くに目が覚める様ですが、科学的には老化による体内時計の誤差の上塗り(失礼)だと勝手に解釈していました。が、その実、寝続けることが苦痛になってしまうから起きてしまうのではないのか、と思ったんです。

ほほぉ、つまり、比較的じっとしている時に体の硬直する時間がじわじわと速まっていて、柔軟性が失われるために、気が付いたら体がガチガチに固まってしまい、筋肉疲労がでてしまうに違いない。という推測で落ち着きました。

逆に年齢を重ねても長時間睡眠ができるひとは、体は若いってことなんでしょうね。

では、どうしましょうか。

就寝前にストレッチして体をほぐしてから寝てみる

とか、してみれば改善するんでしょうか。

なんにせよ、「やっぱ、自分はおっさんなんだなぁ」と考えさえれた一言でしたが、今日の恰好はアロハに半ズボンで、裸足にサンダルですよ。無理しちゃいかんね。 拍手コメントを見る

コメント

非公開コメント
ブログ内検索
プロフィール

雷ぶ

Author:雷ぶ

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月間アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード
リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。