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ボールペン画家の作品 No.1

1991年は僕が社会人になった年。
入社早々5月病?になり、高熱(39~40)が2週間も続き、緊急入院となった事があった。結局原因不明だったのだけれども、医者から家族に対しては、「覚悟しておいてください」と伝えていたそうな。

「覚悟」しなければならなかったのは、入院前よりも五月蝿く落ち着きのない人になるだろうから。という意味だったのだなぁと今では思ったです。

先月、仙台に帰ったときに、姉がそっと僕のカバンに忍ばせておいたのが、僕が入院中に描いた添付の絵。全部で5枚あるうちの第一弾。

姉のカバン


入院中に持っていた筆記用具はボールペンと便箋だけだった。
あまりにも暇なので、それで絵でも描くかぁとなっちゃったらしい。

ボールペンって意外に繊細な線が描けるんだなぁと感心したのを、この絵を見て思い出した。

もう、紙に対しての絵はずっと描いてないなぁ。
智蔵の入院時に色鉛筆で似顔絵かいたっけかな。
「にてねー」と一蹴されちゃいましたが。

さて、第2弾の予告ですが、当時吸っていたマルボロ。
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コメント

予告。

第3弾は、ペ・ヨンジュンです。

うそです。

ヨン様ぁ

うぅむ、絵の対象としてちょっと観察してみます。
彼はあれほどの人気があるわけだから特徴あるはずなんですけど、似顔絵にする特徴ってのとは別なんだよねぇ。
冬ソナ(未見)みてみないと。

あの優しい笑顔をどうやって絵に持たせるか。
いや、僕にゃ無理だな(笑)
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